あと17日

小規模事業者持続化補助金<一般型 災害支援枠(令和8年熊本地震)>1次公募【商工会議所地区】

申請の条件・必要書類・受付方法は、必ず公式ページで確認してください。

公式ページで詳細を見る(Jグランツ(デジタル庁))

概要

実施機関小規模事業者持続化補助金<一般型 災害支援枠>
対象地域熊本県
上限額200万円
補助率2/3、定額(一定の要件を満たす事業者のみ対象)
募集期間2026年9月16日 から 2026年10月16日 17:00 まで
対象の従業員数20名以下
目的災害・感染症への支援
対象の業種漁業 / 建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 情報通信業 / 複合サービス事業 / サービス業(他に分類されないもの) / 農業、林業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 金融業、保険業 / 不動産業、物品賃貸業 / 学術研究、専門・技術サービス業 / 宿泊業、飲食サービス業 / 生活関連サービス業、娯楽業 / 教育、学習支援業 / 医療、福祉

制度の説明(公式データより)

---------------------------------------------------------------------------------------

商工会地区の事業者はこちらから申請してください。

---------------------------------------------------------------------------------------

【申請方法について】

申請方法につきましては、下記リンクをクリックしご確認ください。

Jグランツ入力手引き

下部にある参照リンクも必ずご確認ください。

---------------------------------------------------------------------------------------

【電子申請システム「jGrants」の利用環境】

電子申請システムの動作確認済み環境は以下のとおりです。下記のブラウザの最新バージョンをご利用ください。

下記以外のブラウザ(Internet Explorer等)は、申請上のエラー等が生じますので利用しないでください。

〇 Windows :Google Chrome, Microsoft Edge

〇 macOS :Google Chrome, Safari

〇 iOS :Safari

〇 Android :Google Chrome

※Microsoft Edgeの「Internet Explorerモード」は申請上のエラー等が生じますので利用しないでください。

■目的・概要

令和8年熊本地震による災害(令和8年熊本地震による災害についての特定非常災害

及びこれに対し適用すべき措置の指定に関する政令(令和8年政令第260号)により

指定された特定非常災害)(以下「令和8年熊本地震」という。)により

甚大な被害を受けた地域においては、多くの小規模事業者が、

生産設備や販売拠点の流出・損壊や、顧客や販路の喪失という状況に直面しています。

こうした小規模事業者の事業再建を支援するため、上記「被災地域」(※)を

対象とする本補助事業を実施し、商工会・商工会議所の助言も受けながら

災害からの事業再建に向けた計画を事業者自ら作成し、作成した計画に基づいて行う

事業再建の取組に要する経費の一部を補助するものです。

■対象者

熊本県に所在する、令和8年熊本地震により被害を受けた小規模事業者等。

本補助金の補助対象者は、(1)から(5)に掲げる要件をいずれも満たす

日本国内に所在する小規模事業者(日本国内に居住する個人、又は日本国内に

本店を有する法人)等であることとします。

(1)上記「被災地域」に所在する、令和8年熊本地震の被害を受けた

事業者であること

(2)小規模事業者であること

(3)資本金又は出資金が5億円以上の法人に直接又は間接に100%の

株式を保有されていないこと(法人のみ)

(4)確定している(申告済みの)直近過去3年分の「各年」又は「各事業年度」の

課税所得の年平均額が15億円を超えていないこと

(5)次の①~④に掲げる小規模事業者持続化補助金<一般型 災害支援枠

(令和8年熊本地震)>の補助金交付を受ける者として不適当な者」の

いずれにも該当しない者であること

この先は公式ページをご覧ください。

出典: Jグランツ(デジタル庁) / データ最終確認日: 2026年9月29日